ヴェルサイユ宮殿、プチ・トリアノンで撮った写真

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先日、マリー・アントワネットの映画を観て、ブログで紹介したので、
今日は、ヴェルサイユ宮殿に行った時の写真を、出してみます。

まず、パリ市内~ヴェルサイユ宮殿までの行き方は、
メトロとバスを乗り継ぐか、RER(高速郊外鉄道)を使うか、
行きと帰りで、それぞれ使ってみたけど、RERのがおすすめ、

時間帯にもよるんだろうけど、バスは混んでる&乗ってる時間も長い、
料金的には、RERのが高かった気がするけど、2~3ユーロ程度の差額、
観光に行く人がいたら、ご参考までに。

さて、ヴェルサイユの街について、宮殿に向かって歩いて行くと…


ヴェルサイユ宮殿

第一印象は、デカい…しかも、何やらキラキラ光ってる…
こんなの作ったら、そりゃ、革命も起こるよね、と、
この時点で、既に思いましたw


ヴェルサイユ宮殿

キラキラ光ってたのは、こちらの門、
写真では、伝わりにくいけど、金ピカでした^^;


鏡の間

宮殿内部の装飾も、豪華絢爛でしたが、
とりあえず、一番有名な、鏡の間の写真、


ヴェルサイユ宮殿

そして、宮殿の庭園も、ひたすらデカい…
奥の方は、心なしか、霞んで見えます。

この奥の方に、有名な離宮があるので、
そこまで歩いてみたけど、遠かった!


ヴェルサイユ宮殿

歩いてる途中で、カフェ・レストランがあったので、
ヴェルサイユ宮殿内のお店で、ランチをすることに


ヴェルサイユ宮殿レストラン

古い建物を利用してる感じのお店ですが、
インテリアがお洒落、あまり日本にはないデザインですね。


ヴェルサイユ宮殿ランチ

ちなみに、こちらが、食べた料理、
観光地なので、あまり期待してなかったけど、
思ってたより、ずっと美味しかったです♪


プチ・トリアノン

こちらが、有名な離宮で、プチ・トリアノンと呼ばれています。
なぜ有名なのかと言うと、アントワネットが、ここに引き篭もっていたから、

このプチ・トリアノンの庭を、奥の方へ進んでいくと、
マリー・アントワネットが、作った農村があります。


プチ・トリアノン

アントワネットが、ここで農民ごっこするために作ったとか、
いろいろ逸話のある場所ですが、風景はとても美しい所で、


プチ・トリアノン

ゴージャスな本宮殿の後に、ここに来ると、癒されます。


プチ・トリアノン

でも、農村風とはいえ、階段が螺旋階段だったり、
微妙に、ゴージャス感を感じますが^^;


プチ・トリアノン

ヤギ?などの家畜も、放し飼いに、モフモフで可愛い^^
ウサギや白鳥もいたけど、ドブネズミ(ヌートリア?)も見ちゃった…


ヴェルサイユ

帰りも、庭園を歩きましたが、さすがに疲れた…
庭園内の移動用のバスもあったので、消耗したくない人は、
そういうのを使ったほうがいいかも。


ラデュレマカロン

でも、途中、コーヒースタンドで、カフェを買って、
ベンチに腰掛けて、栄養補給に甘いもの、ラデュレのマカロン、
ピクニック気分で、それはそれで楽しい。


ラデュレ

ラデュレは、ヴェルサイユ宮殿内に、店舗がありましたよ、
モンブランで有名なアンジェリーナもあった。

そんなこんなで、ヴェルサイユを満喫した1日でした^^

フランス旅行 ~ブルゴーニュのシャブリ村へ~

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ヨーロッパ旅行記、フランス編の続き、
本日は、ブルゴーニュのシャブリ村へ行ったの巻です

フランスのブルゴーニュといえば、
ワインの生産地として世界的に有名な地区、

11月に解禁されるボジョレー・ヌーヴォーや、
高級ワインの代名詞的存在のロマネ・コンティ、
シャブリ、ムルソー、モンラッシュ、、、etc

日本でも、なんとなく聞いたことあるワインの名前、
これらのワインが、ブルゴーニュ産です

また、ブルゴーニュは、フランスの中でも、
郷土料理が美味しいと有名な美食地区、
食べることに貪欲なミウとしては、
これは、ぜひとも訪れたいと、
パリから足をのばして、はるばる行って来ました!

シャブリ"

ぶどう畑が広がる、秋のブルゴーニュ地方、
畑の向こうに見えるのが、シャブリ村です。
ちょうど、数日前にぶどうを収穫したばかりだったそう、
あと少ししたら、葉っぱを狩り取ってしまうらしく、
タイミング的には、ぎりぎりセーフでした


シャブリ

シャブリ村への入り口、立派の塔が2つに、
かかってる旗も、かっちょいい、
なんとなく、ドラクエを連想しましたw


シャブリ

有名なワインの生産地区だけに、
立派なお屋敷がいっぱいありましたが、
とはいえ、小さな村なので、人影はあまり見かけない^^;


ウィリアム・フェーブル

さて、せっかくシャブリ村に来たら、
まずは、ワインを飲まなきゃはじまらない!

ウィリアム・フェーブルというワイナリーへ、
ここは、シャブリ地区でも大手のメゾン、立派な建物です。

数日前に収穫したばかりのぶどうを、
ただ今、発酵の真っ最中ということで、
辺り一面、いい香りが漂ってました


ウィリアム・フェーブル

さてさて、お待ちかねのワインのテイスティング、
シャブリ村は、さすが有名ワインの生産地らしく、
テイスティングができるお店が、たくさんあります。


ウィリアム・フェーブル

こちらでは、この5本をテイスティング、
向かって左から順に、試飲していきます

プティ・シャブリ
シャブリ
シャブリ・プルミエ・クリュ(vaillons)
シャブリ・プルミエ・クリュ(les lys)
シャブリ・グラン・クリュ


右に行くに従って、石灰の含有率が高い畑で生産されたもの、
シャブリ特有のミネラル感というのは、
この独特の土壌に由来するそうで、
石灰の含有率が高いほど、希少性の高い高級ワインとされます。

あとは、畑の向きや、傾斜の角度なども、
同じランクでも、畑違いで味が違うよ、ということで、
2種類のシャブリ・プルミエ・クリュも飲ませてもらいました。

う~ん、テイスティングしてみた感想は…

プティ・シャブリとシャブリは、やっぱり全然違うね、
それ以上のランクになると、たしかに味や香りが違うのは分かるけど、
何が高級ワインなのかどうか、よく分かんないっす^^;

そもそも、普段から高級ワインなんか飲み慣れてないので、
分かんなくて、当然なんですけどw

でも、確かに、高いワインは、良い香りがしましたよ

けっきょく、ここでは普通のシャブリを買いました、
1本12ユーロくらい、普段に飲むには調度いい、
ちなみに、グラン・クリュは40~50ユーロでした。
(日本で買ったら、もう少し高いかも、当たり前ですが)


シャブリ村 観光

さて、この日は、シャブリ村で食事です。
ブルゴーニュは美食地区だけに、胸が踊るw

前菜は、サーモンとほうれん草のテリーヌ、
シャブリに合わせてね、と言わんばかりの一皿です。


ブフ・ブルギニョン 赤ワイン煮込み

メインは、ここブルゴーニュ地方の名物、
ブフ・ブルギニョン(牛肉の赤ワイン煮込み)を頂きました

ブフ・ブルギニョンの、ブフは英語のビーフ、牛肉のこと、
ブルギニョンは、「ブルゴーニュ風」という意味ですが、
この「ブルゴーニュ風」は、ワインで煮込んだスタイルのことで、
さすが、ワインの一大生産地ですね。

見た目、素朴な料理ですが、味は美味しい、
ワインで煮込んだ肉が超やわらかく、うちの旦那さん的には、
パリで行ったミシュラン星付きの、高級レストランより、
ここ、シャブリ村のビストロのお肉のが美味しかったそうw

まあ、日本でも、東京都心の高級ホテルより、
田舎の海辺の漁師宿の料理の方が美味しかったりするので、
どこの国でも、そんなことあるよね^^;

料理に使っているお肉も、シャロレー牛という品種で、
ここのブルゴーニュの原産、ブランド牛的なものなんだって

ちなみに、お値段的には、
パリのミシュラン星付きレストランのグラスワイン1杯と、
このビストロのコース料理1人前が同じくらいでしたw


シャブリ村 観光

デザートは洋梨のコンポート&アイスクリーム、
この洋梨の丸ごと感、素朴な感じでいいですね~

「ル・サンク」に行って来た in Paris

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秋のヨーロッパ旅行、パリ滞在中は、
記念と称して、高級めのレストランに連れてってもらった

ミシュラン2つ星と3つ星に行って来たけど、
最初に行ったのは、2つ星のル・サンク、
トリップアドバイサーで調べたら、
パリレストランランキング1位だったので、予約してみました。
(今、見たら3位に落ちてたけどw)


ル・サンク

↑超豪華な内装の店内

正直、最初はちょっとビビったけどw
お店の人の接客が、親切で程よくこなれていて、
すぐに、くつろいだ雰囲気になました^^

メニューはアラカルトもあったけど、
説明されたところで、よく分かんなので、
無難に「秋のおすすめコース」みたいのをチョイス


ル・サンク

ル・サンク

最初のアミューズ的な料理は、
一口サイズのが、いろいろたくさん、
シャンパーニュのおつまみに、お酒が進みますw


ル・サンク

お店の人が、「カイソウのバター」とか片言の日本語で言って、
うやうやしく持ってきた謎の物体w

最初は銀のフタがかぶせてあって、
パカっと開けて、「カイソウのバター」みたいなw

なんか、海苔バターって感じの味ですが、
パンにつけて食べると…

正直、微妙…^^;

普通のバターと、オリーブオイルも、ちゃんとありましたよ。


ル・サンク

さて、オードブル的なお皿は、カニづくし、
真ん中のは、中にキャビアが、けっこうな量入ってた、
美味しかったけど、(値段が)高そうな味、
庶民的には、右上のカニコロッケみたいな方が安心できるw


ル・サンク

手前は、秋を感じさせるキノコの料理、
隠し味にイチジクが効いてて、なかなか美味、

奥のティーカップは、フォアグラのプリンとか言ってたけど、
プリンというよりは、茶碗蒸しに近い感じでした、
美味しいかどうかと言われると、う~ん…


ル・サンク

続いてはお魚の料理が3品、
こちらは、安定した味、見た目通りの感じ、


ル・サンク

ル・サンク

メインは、それぞれ、お肉とお魚にしてみた、
うむ、お腹がぱんぱんです


ル・サンク

デザートの前に、お口直しのシャーベット、
甘い物は、別腹とはいえ、

ル・サンク

デザートが2品来て、

ル・サンク

さらに、その後、デザートワゴンw

このワゴンがまた、アンティークな感じで凄いですが、
どれだけデザートで攻めてくるんでしょう^^;

ま、完食しましたけどね!

加えて、これは女性の方だけです、と、
小さな箱をプレゼントされる、
箱の中身は、生キャラメルでしたw

パリで見かけた、気になる&危ない光景

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さて、途中で放置していた秋の欧州旅行記、
チェコ、オーストリアと中欧を巡って来て、
最後の国は。フランスでした。

チェコ、プラハ編(1234
オーストリア、ウィーン~ザルツブルク編(1234

フランスには1週間ちょっと滞在、パリに軸足を置きながら、
ブルゴーニュのワイナリーや、ロワールの古城を巡る計画で、
パリ滞在中の予定は、あえて白紙にしておくことに、

フランス第1日目は、パリでフリーな1日だったけど、
気ままに、ぶらぶらと街を散歩してみました。



いい感じのパッサージュを見つけ、
中を探検してみたり、



パッサージュ内の古いカフェで一息、
クリームブリュレに舌鼓をうつ

e015.jpg

この写真は、たしかパレ・ロワイヤルの中庭、
日本と気候が違うからから、
秋のバラが綺麗に咲いてた。



テュイルリー公園をふらふら、よーく見ると、
コンコルド広場の棒みたいのと、
その向こうに、エトワール凱旋門が、

あと、この後、モネの「睡蓮」で有名な、
オランジェリー美術館へも行った、
美術館なので、写真はないけど。

オランジェリーでは、常設展の他に、
企画展で、たまたまフリーダ・カーロ展をやっていて、
期せずして、いいものが見れた、ラッキー♪

さて、この日、1日中、パリをぶらぶらして、
気になる光景を、何度か見かけました。



記念写真を撮影中のウェディングカップル、
まあ、幸せそうで何よりですが、
道路のセンターライン上ってw

けっこうなスピードで、横を車が通り抜けてたけど…

ちなみに、2人のお目当ては、こちら、



エッフェル塔でした。

歩道からだと、斜めな感じになってしまい、
「2人→エッフェル塔」を、綺麗な一直線上に、おさめるために、
道路の真ん中で、撮影する必要があるらしいw



そして、夜のシャンゼリゼ通りでも、
同じ状態のウェディングカップルを見かけたw

ちなみに、気温的にも10℃以下だったと思う、
コート着用必須な中、お嫁さん、肩出しドレスですよ^^;

この2人のお目当ては、もちろん凱旋門ですね。



↑信号を渡った際に、シャンゼリゼ通りで撮った写真、
この時は、赤信号で車が止まってるから、いいけど、
ここで、横を車が走り抜ける中、写真撮影って根性あるなw



間近で撮った、ライトアップされた凱旋門の写真も、
いちおう記念に載せておきます



こちらは、エッフェル塔の夜景、
建物の間からのぞいたショットが、いい感じで、
けっこう、お気に入りの1枚

ザルツブルク観光 ホーエンザルツブルク城塞~旧市街

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秋のヨーロッパ旅行で行ったザルツブルク、
ここ、ザルツブルクの顔といえば、
こちらのホーエンザルツブルク城塞、
小高い山の上に、威厳を感じさせる佇まい、

ザルツブルク

城塞なので、戦いのためのお城で、
華美な装飾はなく、質実剛健なデザインです。

歩いて登ると、40分ほどの山道、
ケーブルカーだと、ビュンと1分、
もちろん、迷わずにケーブルカーを選択^^;

ザルツブルク

城塞に上がると、ザルツブルクの街並みが一望、
小さいけど、美しい街です。

ザルツブルク

城塞の中の大砲、この写真、なんか好き、
いい雰囲気じゃないですか?

ザルツブルク

「黄金の広間」と呼ばれる、
城塞の中のメインの部屋、
ここでは、ほぼ毎晩のように、
クラシックのコンサートも開催されます。

ザルツブルクは、さすがに音楽の街らしく、
街の至る所、歴史的な建物の中などでも、
夜な夜な、コンサートをやってます。
(チケット代も、あんまり高くないよ)

→ザルツブルクでのコンサート情報

こういうコンサートも、
現地でチケット買って、行ってみようかと、
ちょっと話してたんだけど、
旅行の疲れがたまっていたので、
けっきょく、行かなかった。

まあ、興味のある方は、ぜひどうぞ

ザルツブルク

城塞の砦の上にはカフェも、
夏だったら最高そうなオープンエア、
もう、けっこう寒かったけど、
こっちの人は、まだまだ外でイケる雰囲気、
日本人的は、迷わず室内ですが^^;

ザルツブルク

さて、城塞から下りてきて、
ザルツブルクの旧市街を散策します。
おばさんのピンクのジャケット、派手だけど着こなしてるね、
と、どうでもいいことを思ったりw

ちなみに、この写真は、ピンクのおばさんじゃなくて、
鉄細工の装飾看板を撮りたかったのだ。

ザルツブルク

ザルツブルク旧市街では、こんな感じで、
凝ったデザインの、お店の装飾看板が、
街並みを、洒落た雰囲気に演出しています。

ザルツブルク

この看板、マクドナルドのですよ、
よく見ると、マックのロゴがありますね。

ザルツブルク

こちらの看板は、ZARAです、
左のハサミが、服屋さんを表してるのかな?

ザルツブルク

黄色い建物は、モーツァルトの生家、
オーストリアの国旗がかっていますね、
これは、歴史的に意味のある場所を示す目印なんだって、
ウィーンの旧市街でも、よく見かけました。

ザルツブルク

お腹がすいたので、ランチにしましょう、
ということで、ザルツブルク旧市街の、こちらのお店へ、
いちおう創業800年以上の老舗で、
オーストリアの伝統料理を味わえる、
と、ガイドブックに載ってたけど、
モダンなインテリアの、今どきレストランって感じでした。

ザルツブルク

オーストリア名物のシュニッツェルを食す、
ヨーロッパ標準の量&揚げ物のコンボは、
日本人の胃袋には重いね、食べる前から分かってたけど。

ザルツブルク

この後は、ザルツブルクを支配してきた、
代々の大司教が暮らした宮殿へ、
レジデンツと呼ばれる建物です。

お金かけてるな~、って感じ、
昔は、塩って、儲かったんだな。

ザルツブルク

こちらは旧市街の中心である聖堂、
モーツァルトが、オルガニストをやってたことも、
すごく綺麗な教会でした。



先ほどまでいた城塞から見下ろした聖堂、
こうして見ると、大きさがよく分かりますね。

ザルツブルク

こちらはザンクトペーター教会の墓地、
墓地ですが、観光名所となっています。

映画「サウンド・オブ・ミュージック」で、
ナチの兵士から、逃げて隠れた有名なシーンのロケ地で、
映画では、マリアがいた修道院という設定だけど、
撮影に使われたのは、この場所です。

うちの母親が、この映画が大好きで、
小さいころ、よく見せられたけど、なんか覚えてるわ、
この墓地、初めて来た気がしなかったよ。

ちなみに、教会に隣接したレストランは、
世界最古のレストランとして有名で、
夜な夜な、室内楽コンサートなどもやってます。

→ザルツブルクでのコンサート情報

18世紀のレシピでつくられたディナーと、
コンサートがセットで59ユーロって、けっこう安いね。

ザルツブルク

旧市街にいた黒いお馬さん、
馬車をひいてるんだけど、大人しくて可愛い♪

観光客向けの馬車が、たくさんあって、
馬が、よくウンコをするんだけど、すぐに片付けるので、
気づいたら、ウンコがなくなってるの、

あ、あそこにウンコがあるよ~、とか言ってて、
ちょっとよそ見したら、なくなってる感じ、
世界遺産の観光地だけに、かなり気を使ってるね。

ザルツブルク

街角でバイオリンを弾くおじさん、
カメラ目線で、いい笑顔くれました
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プロフィール


★名前:ミウ
★職業:在宅フリーランス
★このブログについて:
2011年婚活スタート、2013年めでたく結婚、そんな日々を綴ってます。

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