CSI:NY9×CSI13 クロスオーバーエピソード

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CSI:NY9とCSI13のクロスオーバーエピドード、
「ニューヨークからの来訪者/ラスベガスからの追跡者」を観ました。

クリスティーンの出張に併せ、マックも休暇でラスベガスへ。ベガスCSIのラッセルと交友を温める。2人はクリスティーンの滞在するホテルに向うが、部屋は荒らされおり、彼女の姿は消えていた。室内に落ちていたダイヤモンドの製造番号で特定した宝石店では店主が射殺されており、乗捨てられた店主の車から女性の死体が……。マックとラッセル、2人のCSIチーフがタッグを組んで、クリスティーンの行方を追う前後編。

アメドラのクライム・サスペンス物が好きなんだけど、
中でも、CSI(犯罪科学捜査)シリーズは、一押しのドラマ、
wowwowでは、CSIシリーズも、とうとうNYはファイナルシーズン、
NYが、CSIシリーズの中でも、一番、好きなんだけどなぁ…残念…

今回のクロスオーバーエピソードは、マックとクリスティーンの話しでしたが、
マックって、あんなキャラだったっけ?
今まで、ルールとか規則には、厳しいリーダーだったはずのに、
今回のマックは、ちょっとホレイショ風味でした^^;

マックとラッセル、登場人物同士の相性も良かったし、
今までのクロスオーバーエピソードの中でも、
個人的には、これが一番、楽しめましたね。

本家CSIの方も、ラッセルに変わって2シーズンめ、
グリッソム→ラングストン→ラッセルと、どうなっちゃうかと思ったけど、
ラッセルは、いい感じに馴染んでて、以前より面白くなった気がする。

ラングストンは、病理医で著名な犯罪学者が、なぜかラボの新人という、
変なポジション設定のせいで、そこは、なんか無理があったけど、
ラングストンと、ハスケルとの戦いのシリーズという、
いちおう、一貫したテーマがあったので、それなりに良かった、
ブラス警部や、検死医のロビンス先生との絡みは、重厚感があったし。

グリッソム後期が、一番、観るのが辛かったかも、
サラとの恋愛ネタとか、ホントっにどうでもいいわw
正直、あのカップルのビジュアル的にも受け付けなかった

あとは、NYのファイナルシーズンを噛み締めて、
新しく始まったCSI13を、単純に楽しもう。




さて、昨日の夕食は、天ぷらにしました。
天ぷら揚げたの、これが人生にで2度め^^;



新玉ねぎが美味しい季節なので、
どうしても、玉ねぎのかき揚げが食べたかったの、
あとは、冷蔵庫にあったかぼちゃの天ぷら、

今まで、揚げ物は、作るのを避けてたけど、
今後は、もっと揚げ物も作ろうと思います。

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2011年婚活スタート、2013年めでたく結婚、そんな日々を綴ってます。

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